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【CDsingle】林哲司&C.C.ガールズ / 世界で一番せつない夜に (WARNER MUSIC)
¥1,100
SOLD OUT
盤A/ジャケットB+ Mr.シティ・ポップ、林哲司とC.C. GIRLSのコラボ・ユニット・シングル、1993年発売「世界で一番せつない夜に」の8cm CDです。〝TOKYO FM番組キャンペーン・ソング〟のタイアップ表記が大きく書かれていますが、一般的には小さい文字の方の〈赤坂泰彦のミリオンナイツ〉エンディング・テーマとしての方が認知度高いのではないでしょうか。 作詞を田久保真見、作編曲をもちろん林哲司が担当した瀟洒なアーバン・デュエット。C.C.ガールズ側のメイン・ヴォーカルは藤原理恵さんですが、コーラスを担当した他メンバーもひっくるめて林哲司サウンドとの相性が良くて驚くばかり。後半には歌詞中に『ミリオン・ナイツ』の単語も登場して懐かしゅうございます。 林哲司&C.Cガールズ 世界で一番せつない夜に https://youtu.be/-eP4zQxwCeU?si=A8M80nDbLYLT1ZR1
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【CDsingle】鷹橋敏輝/ Paris Night [c/w] (東芝EMI/TM FACTORY)
¥1,100
盤A/ジャケットB+ 元1986オメガトライブ~カルロス・トシキ&オメガトライブのヴォーカリストだったカルロス・トシキのソロ。〝鷹橋敏輝〟に改名して初となる1994年発売「 FOREVER 」です。ソロ・シングルとしてはオメガトライブ加入前にリリースしたものも含め6枚目。 表題曲は同年放映の東海テレビ制作の昼ドラ〈愛の天使〉主題歌(若き渡部篤郎が出演)でした。本人作詞・作曲、アレンジも旧知の新川博ということで甘い歌声が活きるスロウ・バラード。カルロス・トシキ真骨頂という感じですが、30年後の2024年にオススメするならばカップリング収録の「 Paris Night 」なのでは。作詞:許瑛子、作曲:和泉常寛、編曲:新川博によるペット・ショップ・ボーイズ・インスパイアードっぽい切なげアーバン・シンセ・ポップでいい感じです。「FOREVER」の方はアルバム「 Shake It Down 」にMIX違いが収められているけど、こちらはアルバム未収ですよ。 Paris Night https://youtu.be/FnYyhCwGPhM?si=XGYY17RvAGbT2tWK 鷹橋敏輝 FOREVER https://youtu.be/gRJs0v-wjHc?si=eqQbk4Yxu7J1a9Ni
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【CDsingle】ニュー・トロルス/ ファッチャ・ディ・カーネ (KING)
¥693
盤B+/ジャケットA 1993年〈WOWOWスーパーサッカー・イタリア・プロ・リーグ・セリエA〉エンディング・テーマ。Jリーグ開幕とともに俄に過熱するサッカー・ブームの強力な追い風が吹いたとは言え!イタリアン・プログレッシヴ・ロック・バンド、NEW TROLLS ニュー・トロルス が8cm短冊シングルCDでリリースされているのは我が国だけでしょう~。 「ファッチャ・ディ・カーネ Faccia Di Cane 」という楽曲自体はプログレ期からよりゴージャスにポップス志向を強めた1985年の作品。歌メロの冒頭部分は「リバーサイド・ホテル」にそっくりなんだがw New Trolls Faccia Di Cane (1985) https://youtu.be/-kdFN1gc12M
